Windows Server で実現するハイパーコンバージド
ThinkAgile MX 認定ノード

ThinkAgile MX 認定ノード

ThinkAgile MXシリーズ認定ノードは、Microsoft WSSDソリューションをベースに、事前検証済みハードウェアとファームウェアを構成、Windows Server 2016/2019 に対応した、レノボおよびMicrosoftで認定したアプライアンスです。
ストレージ構成として、フラッシュとHDDを組み合わせたハイブリッド構成と、フラッシュのみで構成されるオールフラッシュ構成を提供します。
また、NVMeやRDMA対応となっているため、WSSDの性能を最大限に引き出します。

ThinkAgile MX認定ノードの特長

マイクロソフトの標準ハイパーバイザーであるHyper-Vを使い、Windows ServerのみでベースとなるHCIシステム構築が可能!
初期投資を抑え、高い価格性能比のシステム導入が実現!
間もなくサポート終了となるWindows Server 2008から仮想サーバー統合や、中堅・中小企業におけるVDI導入に最適です。

検証済み構成で安心

レノボのベストレシピでの検証済み構成を提供!
ハードウェア構成のみではなく、ファームウェアのレベルできっちり検証しています。
『想定通りに動かない』、『性能が出ない』などの問題が起こりません。

フレキシブルなハードウェア構成

アプライアンス製品にありがちな『要望に合わない構成から選択』といった窮屈さはありません。
HDD、SSDを自由に選択可能です。
NVMeやRDMA対応となっているため、WSSD(Windows Storage Space Direct)のパフォーマンスを最大限に提供します。

運用が簡単

もちろん運用もレノボのサポート窓口『 ThinkAgile Advantage Support 』
ハードウェアおよびソフトウェアを一括サポート。
安心してお使いいただける体制を整えています。

新しいWindows Admin Centerでらくらく管理

Windows Admin Centerは、記憶域プールの管理をはじめ、システム全体の性能やイベント管理など、ハイパーコンバージド・システムの運用に必要なダッシュボードとして一元的に見えるようになっています。
ハードウェア管理には、Lenovo XClarity Administratorで管理を行います。Windows Admin Centerとの連携機能も提供済みです。

Windows Admin Center

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